パリで用事を足して空き時間が出来たので、ルーブルへ行こうとふと思って出かけた。
歩いても2kmはないので近い。ルーブルは歴史が長い10世紀には城塞として、
16世紀には国王の邸宅、その後フランス革命ごろから一般公開された美術品はどんどん増えていき、現在に至る。

解説はこのぐらいで、いけども人がいない。

 それはなぜ?

ルーブルの警備員室の看板があった。
本来の入り口から全然離れている。

SANY0100 595x446 - ルーブルへ
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しかし、フランスの入り口は分かりずらいので、こんな所にもあるのだろうと中へはいった。

入り口のカウンターには女性の親子何か聞いていた

そして僕の順番
ξ〃’ω’)ξ今日ルーブルは?

休みだよ!

マジか…

最初の親子も同じこと聞いていたらしいww
曜日なんて気にしていなかった。がっかりだよー
まぁ、しょうがないので仕事の続きでもしようとぶらぶら帰るのだった。